旧暦の名称を水無月(みなづき)といいます。
新暦では日本の6月は梅雨どきですが、旧暦の6月は梅雨が明けた夏の酷暑の頃。厳しい日照りで水が干上がり、「水の無い月」でした。
月の概要
日本の多くの地方が梅雨入りします。うっとうしくも、昼間の時間は年間で最も長い時期です。第3日曜日はお父様に感謝を捧げる「父の日」。下旬には、お中元の贈答が始まる地方も
あります。
そんな日本の6月を色んな角度からまとめました。
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1.結婚式
2.入梅
3.旬の食材
4.電波の日
5.時の記念日
6.忙種
8.あじさい
9.衣替え
10.夏至
11.山王祭(隔年)
12.父の日
13.夏越の祓・名越の祓・大祓 (6月30日)