13コラム

遅くなりました・・

昨日とおとといは連休でしたね。
みなさんどう過ごしてましたか?
私といえば、土曜日はあまり覚えておらず、、(家事や掃除をだらだらやってて気付いたら一日終わってた、みたいな)日曜日は友達に呼び出されておりました。
最近、気付くと○○って事が限りなく多くなった気がいたします。
何かに通っているときは、一日が分刻みでスケジュールが立てられていて今思うとかなりハードな生活を送っていたんだなと思います。
しかし、今のこのスローすぎるペースも異常なわけで・・
どうしましょう。
どうしたら直るんでしょう、このやっかいな癖は。
自分を奮い立たせるためには何をすればいいんでしょう。
今はまだわかりません。
・・が倦怠だということはわかります。
決めごとだけはしっかりやらないとね。
070409

13コラム

量はかえずに小分けして

この食事の摂り方、良いですよね。
知り合いもこの方法を二年前から始めてかなり落ちたらしいです。
ただ難点なのは一回に食べる量が少ないのですぐお腹が減っちゃうみたい。
慣れるまでは、どか食いに注意だね。
070409
以下記事引用-----------------------------------------
流行るモムチャン? 韓国ダイエットのカリスマ主婦が初来日
太めの主婦から、モムチャン(韓国語の造語で「最高の身体」)美女に大変身した、韓国のカリスマダイエット主婦、チョン・ダヨンさん(42)が26?28日、初来日する。
プロモーション会社「BENESETO(べネセト)」が、日本での「モムチャンダイエット」普及のために招く。
食事の採り方に特徴のある独自のダイエット法を、何度もダイエットを繰り返している人や、40歳を超えてからのダイエットを目指す人に伝授する予定だ。
ダヨンさんは、産後太りで体重が68キロまで増えて、憂鬱(ゆううつ)な日々を送っていた。しかし、あるトレーナーとの出合いから、“モムチャン”を目指して一念発起。
腹筋や背筋を組み合わせたトレーニングや、摂取カロリーを極端に減らすことなく小分けにして食事を採る方法で、48キロまでに体重を落とした。めきめき変身していく日々をつづった本がベストセラーになった。
平凡な専業主婦だったダヨンさんは現在、テレビ番組のレギュラー3本、新聞のコラムや講演、フィットネス・クラブの運営など大活躍の毎日という。
日本でも「9週間エクササイズ 韓流モムチャンダイエット」(芸文社)出版を機に、インターネットのサイト(日記形式のホームページ)などで話題を呼んだ。
来日中は、都内のジムなどでサイン会や握手会などが開催される。

13コラム

蠍座の女・・

です、私。
以下記事引用-------------------------------------

今週の蠍座は新しいことにチャレンジしようとすればするほど壁にぶつかる暗示が。
不調な運気のときには守備範囲のことだけ考えましょう。
職場内でギクシャクしがちな人間関係を乗り切るために自粛するのが賢明。
仕事運が要注意。余計に緊張しミスも多発する可能性が…。ストレスを感じたらイエローの小物を身につけると◎。
心がビタミン不足のときはこの曲をどうぞ。このムーディーな曲を聴けば思いやりが豊かになれる予感が。
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どうしよう、、最悪の低調ですね。よりによって。
黄色い小物か・・
持ってないよ、何だろ、黄色いもの。
たすき??
って違うよね。
まあ守備範囲はしっかり守ろうと思います。。
070409

13コラム

テレビの面白さには波がある??

私はこの番組見てないんですが、かなりの辛口コメントだったのと、確かにテレビには面白い面白くないが結構あるなと思いまして。。
ターゲット層みたいな物があるから仕方の無いことだとは思いますが、明らかに目指す所がおかしいのでは??と思うような特番もあったりして。
制作者側は大変なんだろうけども。。
07.04.06
下記記事引用----------------------
 番組改編期のスペシャル枠は、やたら長いだけでつまらない特番が多いのだが、29日の「伊東四朗&泉ピン子の夫婦劇場2」(TBS)は芸能人夫婦の人選がよく、大いに楽しめた。
梅宮辰夫、春風亭小朝、島田洋七、佐藤B作、斉藤洋介、薬師寺保栄ら6組の夫婦がひな壇に並び、さまざまなエピソードを語るのだ。
梅宮の恐妻家ぶり、B作と夫人の女優、あめくみちこの喧嘩話、洋七のホラ話、小朝の芸人らしい遊びっぷり、斉藤の貧乏話など、どの夫婦もユニークな逸話ばかりで笑いが絶えない。進行役の伊東のツッコミがまた軽妙で、笑いを増幅させる。
それだけで十分面白いのだから、よけいな趣向はいらないのに、橋田寿賀子を引っ張り出して「橋田夫婦賞」を決めさせる。この番組の後が「渡る世間は鬼ばかり」の最終回だったので、橋田にサービスしたのだろうが、司会席にいても話の腰を折るだけで、結局は邪魔者だった。
それと、せっかく笑いのうちに終わろうとしていたのに、最後にきて梅宮が奥さんのクラウディアに書いた手紙を読ませたのはいただけない。お約束通り奥さんが泣き出し、橋田とピン子がもらい泣きした。こういう茶番劇みたいな仕掛けをするのがテレビ屋の浅知恵で、蛇足もいいところ。
次の改編期に第3弾を制作する時は橋田抜き、お涙ちょうだいはなしで願いたい。

13コラム

インディーズで生きる

今日の早朝4時頃、ラジオを聴いていたら昭和のグループのワラべというユニットが歌っていたメダカの歌(?)が聴こえてきました。
初めて聴く曲なのでどんなかな?と耳をすましていると、
スズメが大きくなったらペンギンにー♪とか、
猫が大きくなったらライオンになるー♪と歌っていたので、思わず
「なんないよ」
って一人でツッコんでました(恥)
面白い歌ですね。
教育テレビのピッコロ(←鳥になりたいペンギンのキャラクター)を思い出していました。
その後、インディーズで歌っているグループのアルバムが紹介されて、
スライトライフス・・・だったかな?
「今年で、デビュー10周年です」
と紹介されていて、10年って凄いなと思いました。
私の勝手な解釈では、
インディーズはCDなどの自主制作が多いから、当たるまで時間がかかればかかるほど長く続けるのは難しい。
と勝手に思っていましたが、むしろそこを拠点にして根っこを生やして頑張ってる人たちも居るんだなと感動してしまいました。
長くやっていれば色々と裾野は広げられると思いますが。
しかも良い声でした。
ラジオって不意に面白いからやめられません。。
4月入りましたね。
新生活をおくる方、そうでない方もはりきっていきまっしょい!
07.04.01

13コラム

す、すごい・・キタこれ。

やっとこのジャンルにも光が・・
10年前に比べて今は、電車男や2ちゃんねるで日本でのオタクも存在が認められ始めている良い時期にまたまた良いお知らせですね。
私自身漫画とか大好きで、、
ネットも普及してない私の学生時代は、オタクと言えば、宅八○で・・・(笑)
漫画やゲーム好きなやつは何でも一色単にされてましたからね。
きもいとか、ネクラとか・・(遠い目)
好きなこと隠してる人多かったなー。
でも一番オタクのイメージアップしてくれたのはしょこたんかも。
ありがとう、しょこたん。
これで、パリジャンヌがこぞって漫画読み出したら、馬鹿にしてた人も少しは考え直すのかな?
ただのブームでなくてしっかり根がはりますよーに。
以下記事引用----------------------------------------------
ネット上でオタクが君臨している。ブームは世界に波及し、各国メディアもこぞって「Otaku」を報じ始めたほか、ネット上でもオタク向けのサイトが次々と登場している。
世界が漫画やアニメに「萌え」ているなか、「オタク文化」を知らないと恥をかくことになる??
「Newsweek(ニューズウィーク日本版)」(3月21日号)では、世界に広がるオタクブームを8ページにわたって掲載。
それによれば、パリでは漫画喫茶がオープンし、タイではコスプレに萌えている女性が出現するなど、世界中で日本のアニメや漫画が大ブームを巻き起こしているとしている。
しかし、海外では、これだけにとどまらずアニメのニュースなど最新情報を伝えるサイトも次々に登場。その充実振りはすさまじい。
日本の最新オタク情報伝えるカナダの巨大サイト
「アニメニュースネットワーク(ANIME NEWS NETWORK)」は、アニメなどの最新オタク情報を伝えるカナダの巨大サイトだ。
「『頭文字D』を制作したオービー企画が漫画『湾岸ミッドナイト』をもとにしたテレビアニメを発表」
「新潮社がデジタル漫画を創刊」
など、アニメや漫画に関連するニュース(それがたとえ自国で楽しめるものでなくても!)をほぼリアルタイムに配信している。
漫画のレビューまで掲載されていて、ポータルサイトなみだ。
さらに、「漫画サンクツアリ MANGA SANCTUARY」と題されたフランスのサイトではアニメや漫画関連の最新情報のほか仏語版の漫画を紹介。
そこでは、「涼風(SZUKA)」の第1巻が5月に出版されることが話題になっていた。
さらにトップページに厳島神社の鳥居がでかでかと描かれている「アキハバラマンガ(AKIHABARAMANGA)」。
ここではアニメ関連のポドキャスティングが提供され、コメントも投稿できる機能まで備え付けた。
フランスの大手メディア「リベラシオン(Lib?ration)」は3月6日に次のように「オタク」について説明している。
「Otaku:文字通りに言えば『あなたの家』。
日本では、この言葉は家に引きこもっている人物や、パソコンやビデオゲームなどへのマニアックな情熱、のことをいう。
一方、フランスでは、もっと一般的で、漫画や日本のアニメの愛好家のことだといえるだろう」
ブラジル人が『聖闘士星矢』について熱く語る
「フランスでは」のくだりには違和感を覚える人もいるだろうが、確かにフランスでも「Otaku」は一つの社会現象として捉えられているようだ。
さらに、3月10日付の同紙は、アニメのキャラクターのオブジェの制作で有名な芸術家・村上隆氏の作品展に触れ、「サブカルチャーであるOtakuを和らげた」と評している。
フランスに留学している日本人学生は次のように話す。
「メトロ(地下鉄)のなかでクラスメイトのブラジル人が『聖闘士星矢』について熱く語っていた。ブラジルでも放送されていたみたいだけど、日本人の私だって知らないのに…」
記者も、イギリスで出会った韓国人の少年に「ドジダンピョン(日本の漫画の『炎の闘球児 ドッジ弾平』のこと)知ってる?」と尋ねられたことがある。
オーストラリアのメディア・オーストラリアンも3月10日に次のように報じている。「MANGAは一つのムーブメントだ。無頓着にポピュラー文化を受け入れている人でも、日本の漫画の影響と、それと並行する兄弟分のアニメの映画や、コンピューターゲーム、ファッションや化粧品に気づくだろう」